フィジーのサーフィン

まだパスポートをおもちでないかた

フィジーへのフライトスケジュール

フィジー留学英会話コースのかたは、コース修了後、フィジー国内の小旅行にでかけるかたが多いです。
いきたかったのに航空券がフィックスで、帰りの便の変更ができないということもあります。
日程に余裕があるかたはなるべくオープンチケットを購入されることをおすすめします。

日本からの場合

行き(成田またはソウルからフィジー ナンディ国際空港

航空会社運行曜日出発時刻 出発地   
大韓航空KE821便火・木・日 イチョン 19:05発 
08:20着(翌日
  日本各地より韓国のイチョン空港行きがでています
エアパシフィック303便 月木土

19:00発 
06:55着(翌日)

  成田より直行
ニューギニア航空 土曜日 21:05→04:30(翌朝)
ポートモレスビー乗換

9:15(同日)→17:15
成田
エア・カレドニア  詳しくはエア・カレドニアのサイトをご覧ください 関空または成田

上記のどちらの便もフィジー到着は翌日の朝となります。

 

帰り

航空会社運行曜日出発時刻 目的地   
大韓航空KE822便 月・水・金 9:45発
 17:35着
  ソウル
エアパシフィックF302便 月木土 10:50発
 17:00着
  成田
ニューギニア航空 土曜日 9:40→11:00
ポートモレスビー乗換

14:15(同日)→19:55
 成田
エア・カレドニア  詳しくはエア・カレドニアのサイトをご覧ください 関空または成田

・エアパシフィックの直行便の他、ソウル経由の大韓航空がご利用になれます。帰りの便は夕方に目的地に到着しますのでお客様のお近くの空港に乗継ができない場合があります。その場合はソウル一泊となります。


<大韓航空便>
日本からフィジーまでの直行便はなく、ソウル経由となります。
日本の各空港からソウルまでは毎日たくさん便がありますし、西日本からこられるかたは成田よりソウルにいくほうが成田より近く、また安かったりします。
成田の近い方でも大韓航空のほうが安く、日程的に余裕があるという理由で大韓航空を選ばれるようです。
ソウルで行き帰りにストップオーバーすることも可能です。

大韓航空は日本の各空港からソウル経由で28日フィックス(8万円から)、90日間オープン(8万から10万円)、1年オープン(12から14万円)などをだしています。

大韓航空 フィジー行き

<エアパシフィック>
ソウルより成田にいくほうが早いし安い方、日程の短い方は直行便でているエアパシフィックを選ばれます。

エアパシフィックは45日オープン(8万円から)や2ヶ月オープン(12万円から)を出しています。
28日間のチケットもありますが、こちらはパッケージ用のチケットとなり、エアチケットのみではご購入戴けません。旅行会社を通していただくことになります。
その他のお得なチケットは、「スーパーレインボー21」と「レインボーペックス」となります。
スーパーレインボー21は、ご出発の21日前までにご予約・発券、かつ予約完了後72時間以内の発券という条件で、たいへん安く設定されております。
最大45日間滞在(最低3日滞在必要)出来ますが、発券後はいかなる変更も受付不可となります。料金はご出発日により異なりますので、宜しければエアパシフィックのHPでお調べいただくか、エアパシフィックにお問い合わせください。
(但し、10月以降はまだ料金が出ておりません。)

又、レインボーペックスは、ご予約完了後72時間以内に発券が必要なチケットで、ご出発の前日までご購入戴けます。
こちらは、最大2ヶ月まで滞在可能。(最低3日滞在必要)スーパーレインボーと同様、発券後はいかなる変更も受付不可となります。
料金はやはりご出発日により異なり、こちらもHPでお調べいただけます。どの料金も別途TAXが約2万円(換算レートにより変わります)かかります

エアパシフィック フィジー行き

・航空券の種類により期間の延長ができないこともあるので必ずお確かめください。
・航空券の料金は時期により異なります。
・提携旅行会社もご紹介できますのでお気軽にご相談ください。

日本以外の国からこられるかた
ニュージーランドやオーストラリアの各地との間も頻繁に便がございます。既存のカンタス、エアパシフィック、エアニュージーランドに加え、最近バージンブルーやフリーダムエアーといった航空会社が格安便を就航しています。

エアニュージーランド フィジー行き カンタス航空 フィジー行き

ニュージーランドやオーストラリアのワーキングホリデーとあわせてお越しになるお客様もいらっしゃいます。

フィジーからオーストラリアやニュージーランドへ
フィジーからオーストラリア各地へは毎日飛行機が飛んでいてカンタス、エアパシフィック、バージンブルーと何社も競合しているので安いです。
日本の本土から沖縄やグアムにいくみたいな感覚なんでしょう。片道でもかえますけれど、オーストラリア入国の際にオーストラリアから出国する航空券をもっていないとダメな場合があるので航空券を買うときに確かめてください。航空券は飛行場かナンディタウンで買えます。日本人の場合、航空券を買うときに観光ビザも一緒にだしてくれますので、オーストラリアのビザは観光ビザならば事前に申告する必要はありません。
それ以外のビザもオーストラリアのイミグレーションのウェブサイトがあって、そこから申請することができます。
時々うちのお客様で欧米人とかうちのインターネットを使ってそのサイトから申請しています。
シーズンにもよるけれど10月ブリスベン行きだとサーチャージ(航空燃料費)も込みで片道2万5千円くらいです。
日本からだとフィジーまでの片道航空券は高いので、大韓航空だと1年オープン往復チケットまで安く出ているのでそれでフィジーまでお越しになって、オーストラリアに行き、また帰りにフィジーでストップオーバーして大韓航空で日本に帰る方法もあります。

日本での航空券の発売時期
日本では航空券の発売時期を年間2期に分けています。

10月から翌年3月までの航空券の発売時期は、8月中旬

4月から9月までの航空券の発売時期は、2月中旬。

ただし、発売時期は政府が認可を下さるタイミングによって 前後することもあります。 政府の認可が下りるのが遅い場合、発売も遅くなります。

<日本での問合せ先>
株式会社ナビックス 留学事業部
東京本社:〒141-0031 東京都品川区西五反田8-3-6 TK五反田ビル8F
電話:03-3493-1851/mail:gcomwpp@navix.jp
営業時間:月〜金 AM10:00〜PM6:30(土・日・祝日休業)

フィジーのランデブービーチへの問い合わせで、英会話フィジーのサイト www.eikaiwafiji.com またはwww.surfdivefiji.com/ja を見たとおっしゃってください。飛行機と宿泊をあわせて手配などもできます。お気軽にどうぞ。

 



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